・・・・・Amyのなっとく旅行記・・・・・
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日本にも素敵な観光地がたくさんあります。

今日は、飛騨高山についてご紹介します。

古い町並みの中に楽しさが詰まっています。

高山


ここでの一番の楽しみは、食べ歩きです。

酒屋・飛騨牛串焼き・おせんべい屋、などなど、
高山の名物をちょっとづつ味わいながら、古い町並みを堪能するのです。

私の食べ歩きコースは決まっています。
屋台はいっぱいあるだけに、味もそれぞれですから、
私の好みのところを食べて回ります。

今後そのコースを紹介していきましょう。


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オーストラリア・パースでの幸せなひとときと言えば、朝食でした。
緑に囲まれた公園でゆっくりと朝食を食べ、ティーを飲む。

特に私が素敵だと感じたのは、キングスパークでの朝食でした。

キングスパーク
キングスパーク

キングスパークはとても広い公園ですので、レストランも複数あります。
私が気に入ったレストランの名前は、記録するのを忘れてしまいましたが、
池の周りにあるレストランです。
緑に囲まれた池を眺めながら、優雅に朝食を食べるのです。

キングス朝食
ベーコンエッグ

キングス朝食2
ブルーベリータルトとレモングラス

この他にも、目の前で果物を搾ってくれるフレッシュジュースなどもあり、食事でなく、
軽く一杯だけ飲みたいという人にも良いと思います。

ラフな格好で気軽に行けるレストランです。


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オーストラリア・パースの道は碁盤の目のようになっていて、
とても歩きやすいのです。
そして、無料バス「CAT」が15分おきに走っています。

日本の京都のような印象を受けました。

方向音痴な私でも生活できそうな、きちんと整えられた
「整然とした町」です。

cat
無料バス「CAT」

CATは、たて半分が座る席、もう半分が立つ場所になっています。
CATに乗って、若者のマナーの良さに驚きました。
若者は誰一人として、座りません。
どんなチャラチャラした格好の人でも、必ず立って、年配の方に席を譲っているのです。

パースの若者に拍手です。


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今日は、パースの「ムール貝」について書きたいと思います。

知人から、パースではムール貝がとても美味しい、と聞きました。
魚介類に目のない私は、すぐに行ってみたいと思いたち、決行!

そして、ムール貝を「もう食べたくない」というほど食べてきました。

一度の注文で、なんと1キロも出てくるのです。
1キロとは↓このくらいです。

ムール貝


日本のムール貝からは、想像もできないほどの大きさのムール貝が、
ぎっしりと詰まっています。
トマトソースで味付けしてあります。
その上からレモンを搾って食べるのです。

新鮮なムール貝で、臭みは一切ありません。

白ワインとムール貝・・・これだけで幸せになりました。
二人で1キロ、お腹いっぱいになりました。

ここのお店は、知人から紹介して頂きました。
滞在中、2度ほど行きましたが、全ての料理に満足しました。

名前:SANDRINO
場所:パースから電車で30分くらい離れた、フリーマントルという観光
   地にあります。

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「世界で一番住みたい町」と言われている、オーストラリア・パース。
これからしばらく私が感じたパースの魅力や美味しいものについて書きます。

オーストラリアは昔イギリスの植民地でした。
その名残でしょうか、所々にヨーロッパの文化が見られます。

建物も色鮮やかなヨーロッパ調のものが多く、
さんさんと輝く太陽の中、その建物が調和していてとても美しい。

例えば、コテスロービーチ。
パース


青い海と黄色い建物がとてもマッチしていて、
絵に描いたような世界でした。
(この日は残念ながらちょっと雲が多く、うまく写真を撮ることができませんでした。)

このビーチはパースから電車で20分で行け、
休日には地元家族やカップルでにぎわいます。

芝生もあり、お昼寝したり本を読んだりと、海に入ることが目的ではなく、
公園感覚で楽しんでいる人も多いです。

「自然」と「人工物」が両方あって初めて生み出される美しさを体験できるビーチです。

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無性にハンバーガーが食べたくなるときがあります。
友達から「ここのハンバーガー美味しいよ」と
教えてもらったのが、ここ↓のハンバーガーでした。

ハンバーガー

同じハンバーガーと言う名でも、日本のマクドナルドの
ハンバーガーとはまるで異なる食べ物です。

お肉が厚くて、野菜もたっぷり入っていて、
口が開ききらないほど厚いのです。
ポテトもホクホクで美味しいです。

テディーズ・ビガー・バーガーズ
3114 Monsarrat Ave
ワイキキから車で西へ5分


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自然の過酷さをあらわしている死の谷デスバレー(Death Valley)
アメリカ・カリフォルニア州にあり、砂漠地帯です。

日中は太陽と地面からのの照り返しで、じりじりと肌を焦がすように暑かったです。
また風が強く砂が巻き上げられるため、目を開けていることが困難でした。
真夏には、気温50℃を超えることもあるようです。

デスバレー

デスバレーには、塩湖があります。↑↓
(塩湖とは、塩分を含んだ湖のことです。)
水はほとんど干上がっており、地面は一見、白い砂のようです。

デスバレー2

白い砂のようなものを口に含んでみると、しょっぱい
やはり、塩です。

デスバレー国立公園の中では、あちこちに砂丘をみることもできます。
この日は風がとても強く、砂丘のところで写真をとると、
デジカメのレンズが傷つきそうだったので、
残念ながら砂丘の写真を撮ることはできませんでした。

さて、このデスバレー国立公園の中には、
この過酷な地域から想像もできない、豪邸があるのです。
その名も、スコッティーズキャッスル

スコッティー

この城の中を見せてくれるツアーがあり、。
↓このようにお姉さん?がガイドをしてくれます。
スコッティー2

中には、本当に贅沢な家具などがずらりと勢ぞろい。
見ているだけで、幸せな気分になりました。

大金持ちの別荘だったと聞いた気がするのですが、
なぜこんな過酷なところに建てたのでしょう・・・?

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マウイ島ハナでは、素敵なB&Bに宿泊しました。
ハナは、「天国のようなハナ」と言われています。

アーティストが趣味でやっているようなB&Bで、
とってもセンスがよい。

かなりおすすめです。

しかも、あまり宣伝することを好まないようで、ガイドブックでは
見つけることが困難です。

行ってみると説明書きには、
「もしレストランなどでどこに住んでいるのか?」と聞かれたら
「お友達のところに泊まっている。」と答えてください。
と書いてありました。
そういう隠れ家的なB&Bです。


ハナB&B3
外観

ハナB&B
リビングルーム

ハナB&B2
ベッドルーム


緑の木々の温かさと、色とりどりの花の華やかさに包まれた、本当に、天国にいるような、そんな気分を味わいました。
経営しているご夫人も、天使のような優しいスマイルでもてなして下さいました。

PAPALANI 2ベッドルーム 185ドル
ここには、ゲストルームが3つあって、私が宿泊したのは、
Guest Suite というお部屋です。


たまたまここがみつかったのだけれど、このB&Bとめぐり合えて、
本当によかった。


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美味しいハワイアン料理&シーフードが味わえるレストランをご紹介します。

mamas1

ビーチのサンセットを眺めながら、食事が楽しめます。
とても人気があるため、予約は必須です。

mamas2
刺身3品盛り

mamas3
ロブスター
残念ながら、写真を撮る前にロブスターの殻を
持っていかれてしまいました。

mamas4
ハワイアン料理スペシャル
珍しいハワイアン料理を7種類も楽しめます。

ワインを飲んで食事をして、ふたりで170ドルほどでした。
とても雰囲気がよく、美味しいレストランです。

名前 MaMa's fish house
http://www.mamasfishhouse.com/


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ハワイの代表曲にも登場する、ハセガワ・ゼネラル・ストア。
広島からの移民したハセガワ兄弟がオープンしたお店なんだそうです。

長谷川ストア

”田舎の小さなお店”という印象で味があります。
大きなスーパーがないハナには必要不可欠なお店なのでしょう。

この近くにもう一軒お店があります。
ここの豆の入ったハヤシライスのような食べ物が美味しかったです。

それを発見したのは、レジに並んでいたときのこと。
地元の方が次々とそのハヤシライスのような食べ物を
注文していたのです。
容器の中にご飯を入れて、その豆たっぷりのルーをかけて
渡してくれます。
私は5秒くらい迷った後、それを注文しました。
食べてみると、これが美味しかったのです。
うろ覚えですが、2~3ドルくらいだったような気がします。

場所 マウイ島ハナ
ハセガワ・ゼネラル・ストアの道を隔てて反対側(山側)


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一見、普通の小さなお店にみえるこのスーパー。

manafood

じつは、中はものすごく広いのです。
そして自然食品を中心に品揃えも良く、地元の方で大にぎわい。
とても良いスーパーです。

ここを知ったのは、ハナのB&Bで紹介されていたからです。
ハナへ行く途中、ここでサーモンなどの食材を買い、
バーベキューをしました。

Mana

サーモンも野菜も新鮮でとても美味しかったです。
フルーツも豊富。お肉も豊富(カエルの肉までありました)。
テイクアウトのお惣菜やサンドイッチも豊富。

その日の食事に困ったら、このスーパーに立ち寄ってみると
よいアイデアが浮かぶかもしれません。

名前 Mana Foods
場所 マウイ島 Paia


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いろんな形のエビ料理が食べられるレストランです。

例えば↓
ババ
エビパスタ・エビフライ

それから↓
ババカンプ
エビのビール蒸し・ハンバーガー

とにかくバラエティーにとんだエビ料理が味わえます。

ここは、映画「フォレストガンプ」がテーマとなっています。
店内には映画の小道具などがあちこちに展示されています。

ババカンプ

店名 ババ・ガンプ
場所 アラモアナセンター3階

アラモアナショッピングセンター内にあるので、簡単に行けますし、
日本語メニューもあるので、初心者でも安心です。

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ハワイにもヌーディストビーチがあることをご存知ですか。

まずはこちらをご覧下さい。

私は、今回の滞在ではじめて知りました。
マウイ島のこのビーチ↓
ヌーディスト
オネロアビーチ(ビッグビーチ)

ではなく、
このビーチを歩いていき、崖を登っていくと、
もうひとつビーチが現れるのです。
その名は、リトルビーチ。
そこがヌーディストビーチです。

私は他の国でいくつかヌーディストビーチを見たことがありますが、
ここのビーチはとても雰囲気が良いです。
いやらしくないのです。
素直に裸で海水浴を楽しんでいます。
グループは様々で、カップルだったり、友達だったり、家族だったり。
恥ずかしがらずに、思う存分、開放感を堪能しています。

日本では、考えられませんね。

「自分も脱ぐぞ!」という覚悟をもてたら、行ってみると楽しいかもしれません。

こちらをご覧下さい。

ランキング
ポリネシアン文化センターは7つのブースからできています。
それぞれのブースでは、ポリネシアンダンスを中心に、あらゆる文化を紹介しています。

ダンスのレッスンタロイモを目の前ですって試食したり、
その他、遊びも満載でとっても楽しかったです。

中でも、サモアのブースが一押しです。
(状況が変わっていなければ、ですが)
ここのエンターティナーは、本当にうまい
観客を笑わせるのも、芸のテクニックもピカイチです。
このセンターの看板男です。

そして、何よりも感動したのは、夜のショーです。
想像以上に豪華なショーでした。↓

ポリネシアン文化


しかし、見る席によって楽しさは大きく異なります。
私は、値段の安い後列からと、値段の高い前列からと両方見ましたが、
やはり前列だと迫力&楽しさは10倍です。
ちょっと余分にお金を払って、前のほうの列で見ることをおすすめします。

ポリネシアン文化センター
http://www.polynesia.co.jp/html/index.html

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モロキニ島:クロワッサンの形をした島です。
マウイ島から船でしばらく行ったところにあります。

クロワッサン



この島の湾はシュノーケルのポイントです。
信じられないくらいの数の魚がいます。
サメにも巡り合えます。


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美しいGulchで水浴び↓

Gulch


映画に出てくるワンシーンのようで、
とても気持ちが良かった。

Gulch


このGulch、淵は浅いですが、中心部分は足がつかないくらい深いので、
泳げない方やお子様は注意してくださいね!


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ハナは天国のようだと言われています。
私も行ってみて、そう感じました。

深い緑の森林のなかに、なんとも個性的な真っ赤な花が咲いていたり、
カラフルな鳥が飛んでいたりと、
「本来の南の島」という独特の印象をうけます。

ハナはとても田舎です。

ただただ広い丘の上に十字架↓があります。
この丘は、「ライアンの丘」という有名な丘です。

ハナ丘


十字架に向かって登っていきました。
途中、何十頭もの牛に出会いました。
放し飼いの牛の群れをまじかで見ると、さすがに怖かった・・・。

十字架にたどり着くと、ハナの街を見渡すことができます。
心が洗われるような、良い景色です。

この日は曇り空でしたが、次回は晴れているときに行ってみたいものです。


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マウイ島のハナへ向かう道には、Gulch(渓谷)がたくさんあります。

そこでは、人々がいろんなことをして、楽しんでいます。
今日はその1シーンを紹介します。

jyamp2


少女が岩の上に・・・高さは4mくらいあるかな。
あんなに高いところから、水に飛び込もうとしているのです。

少女の足がブルブルしてすくんでいます。
見ているほうも怖い。
後ろでお父さんらしき人が、「GO,GO」と言って少女をあおっています。
5分待っても10分待っても、少女はなかなか飛び込めません。

「もう飛び込めないかな・・・。」
と帰ろうとしたとき、

その少女が突然うしろをむいて、お父さんに抱きつきました。
そして、また飛び込む準備をして・・・

ジャンプ!


ジャンプ1


ドッボ~ン!

ものすごい水しぶきをあげて、ぶじ飛び込んだのでした。

「君もやるかい?」と聞かれましたが、
私は首をブルブルと横に振りました。


旅ランキング
日本にはない独特の味と香りです。

写真の黄色いフルーツです。

パパイヤ


そう、パパイヤです。

私にとって南国に行くからには絶対に食べたいフルーツです。

<美味しいパパイヤの見分け方>

見た目が重要です。大きくて、ひょうたんのように
ふっくらしているものを選びましょう。
そして、皮を押してみてちょっとやわらかくなり、
よい香りがしているものは食べごろです。

皮がかたいものでも、買ってきて2~3日置いておくと食べごろになります。

パパイヤ独特の臭みが苦手な方は、レモン汁をかけて食べると
臭みがなくなり食べやすいでしょう。
また、ヨーグルトであえて食べてもさっぱりしてGOODです。


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