・・・・・Amyのなっとく旅行記・・・・・
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竹富島でよく咲いているハイビスカス。
初めて見ました、ピンクのハイビスカス。

ハイビスカス2
写真は全てクリックすると拡大します

ハワイでは、赤や黄色のハイビスカスはよく見かけましたが、
ピンクのハイビスカスは見たことがありません。
私だけでしょうか?

竹富島では、このピンクのハイビスカスが一面に咲き乱れる道があります。
その道をずっとサイクリングしたのですが、おとぎの国にいるような気分で、
とても感動的でした。

おとぎの国気分に浸りながら、

「この辺からピンクのハイビスカスが無くなってきたな~」

と思っていたその時!

道をふさぐ何かを発見。
黒くて大きな・・・

水牛


水牛!?しかも、ツノを削っていません。
水牛を縛り付けるロープはついているけど、長すぎて、ついてる意味がありません!
私を敵とみなしているのか、水牛は鼻息をバヒン、バヒンと興奮気味です。

なんとか自転車が通る幅はあるものの、こわい、こわすぎる。
でも、行かねばならない・・どうしよう・・・こっち見てるし・・・鼻息もバヒン、バヒン・・・


5分くらい立ち止まって、決心して、勇気をもって、えい!
自転車ダッシュで水牛の前を通り過ぎました。

ふ~、なんとか無事に通り過ぎたけど・・・本当に怖い道でした。

竹富島では、水牛にご注意を・・・。

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竹富島の家の赤瓦の上には必ずシーサーが乗っています。
そのシーサー、同じものは無く、色々な種類のものがあります。

シーサーは「魔よけの獅子」なんだそうです。

シーサー3
写真は全てクリックすると拡大します

一見、怖そうに見えますが、よく見ると、憎めないかわいい顔つき

シーサー4

こちらは、体を横に向けています。
寄り添っているのかしら?

シーサー1

こちらは珍しくカラーのシーサーです。
横には竹の子らしきものがあります。
なんだか顔も、他のシーサーより一層かわいらしいです。

シーサー2

このシーサーはとてもよく出来ているので、ミニチュア版が竹富島のお土産として売られています。

他の観光客の皆さんもシーサーに釘付けでした。
シーサーを発見しながら歩くのも、竹富島での楽しみのひとつです。

シーサーガム
シーサーガム

お土産用にシーサーの形をしたガムもあります。
ピンクの他、赤、黄緑、黄、水色など色とりどり。
観光客の皆さんは、「かわいい~!」と言って、お土産に買っていました。
私もつられて買ってきました。

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私は旅をするとき、必ずネタ帳を持って歩きます。

ネタ帳
今のネタ帳(クリックすると拡大します)

旅先での出来事やレストランなどの評価を記録します。
真剣に記録すると一日でけっこうな量になります。

このB6サイズはバッグに収納しやすくて、持ち歩けるので気に入っています。

表紙がプラスチックで丈夫なところも気に入っています。
紙だとバッグに出し入れしていると、ヨレヨレになってしまい、
半年も使うとみすぼらしくなってしまうのです・・・。

羽田空港のディズニーストアで購入しました。

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私は今までサーターアンダギーがあまり好きではありませんでした。
ところが、竹富島でとても美味しいサーターアンダギーに出会いました。

サーターアンダギー
サーターアンダギー(クリックすると拡大します)

一見普通のサーターアンダギーに見えますが、中には紫いもが入っています。
外側はカリカリ、内側はしっとりしていて、本当に美味しくて
パクパクとあっという間に、3個食べてしまいました。

竹富島の「たきどぅん」というお店です。

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今日は沖縄の八重山ミンサー織をご紹介します。
ミンサー織りは、伝統工芸織物に指定されています。
私が最初に出会ったのは、竹富島の織物屋さんでした。

ミンサー織でできているペンケースを見つけて、どこか味があり
とても気に入りました。

民芸館などに行き、さらにミンサー織について調べました。
そして、ミンサー織は「女性の想い」を織り込んだものだと知りました。

ミンサー織
写真は全てクリックすると拡大します
名刺入れ&ペンケース

昔は夫婦が一緒に住めず、通い婚という形式でした。
女性が心を込めて織ったものを、愛する夫や婚約者に送ったんだそうです。
ミンサー織をよく見ると、五つと四つの柄が交互に織られています。
これは、「いつ(五)の世(四)までも末永く」という女性の気持ちが
込められたものなんだそうです。

いつの時代も、女性が男性を想う気持ちは、計り知れない力を生み出しますね。

あざみ屋
あざみ屋

有名どころを3軒まわって、良い品物が一番揃っていて、
雰囲気の良いあざみ屋でペンケースを買いました。

あざみ屋
場所:石垣市美崎町9-14
電話:0980-83-7277

あざみ屋の商品を作っているのは、「ミンサー工芸館」です。
体験織りも出来るようです。
次回はぜひ行ってみたいと思っています。

ミンサー工芸館 本店
場所:石垣市登野城909
電話:0980-82-3473

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今日は竹富島で一番人気のお食事処をご紹介します。
オフシーズンの今の時期でもランチには並びます。

竹の子
写真は全てクリックすると拡大します

ここは「竹の子」という食堂で、「島そば」がとても美味しいです。
最初「島そば」と聞いたときは、あの「蕎麦」を思い浮かべましたが、
どちらかというとラーメンに近い印象です。

ソーキそば
ソーキそば700円

ソーキとはブタのアバラ骨つきアバラ肉のことです。
ソーキを甘辛く煮込んだものが、そばの上にのっています。
あっさりとした汁に香ばしいソーキがとてもマッチしています。
またこの店手作りの「ピイヤーシ」をかけると、爽やかな香りが漂い、
さらに美味しく頂けます。

このピイヤーシは、竹富島の石垣に自生している植物です。
香りは、お線香と胡椒を足して2で割ったような、とても良い香りです。

八重山そば
八重山そば500円

お肉の脂が苦手な方や、カロリーを気にする方は、八重山そばがおすすめです。
刻んだブタ肉が乗っていますが、脂身は少なくあっさりしています。
こちらも「ピイヤーシ」をかけて食べると、香りが楽しめます。

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美しい花が咲き乱れる竹富島は、の宝庫。
島の中でも特に「アイヤル浜」へ続く道には、目の前いっぱいに蝶が飛んでおり、
歩いていると、おでこにぶつかるほどです。
まるで夢の世界に入り込んでしまったようです。

アイヤル浜へ続く道
アイヤル浜へ続く道
写真は全てクリックすると拡大します。

オオゴマダラ
オオゴマダラ

日本最大の蝶です。
竹富島の方言では、「フーシュフーシュカビラ」と言います。
飛ぶ姿は、他の蝶とは一味違います。
女性のスカーフが風に飛ばされ、ひらひらと舞う印象です。
蝶は数多く(おそらく何千頭)いましたが、そのうち、このオオゴマダラを
見たのは、たったの2頭だけです。
なんとか写真におさめたいと思い、必死に追いかけて撮った一枚です。

スジグロカバマダラ
スジグロカバマダラ

竹富島で一番よくみる蝶です。
私がみた蝶の約90%がこの蝶でした。
おでこにぶつかったのもこの蝶です。

リュウキュウアサキマダラ
リュキュウアサギマダラ

渡り鳥ならぬ「渡り蝶」です。
風に乗って飛んでくるのです。
黒地に青い模様がキラキラと光っており、とても美しい蝶です。
動きが速いので、良い写真が撮れませんでした。

この他、黄色いモンシロチョウやアゲハチョウなども飛んでいました。

このような美しい蝶が舞っている夢のような道、それがアイヤル浜へ続く道なのです。

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沖縄の竹富島&石垣島から今日帰ってきました。
しばらく更新できませんでしたが、今日から少しずつ竹富島&石垣島をご紹介していこうと思います。

竹富島は沖縄の中でも特に好きな島です。
コバルトブルーの空とエメラルドグリーンの海
昔ながらの沖縄の文化が残っており、石垣の塀赤い瓦の家
そして道は白いビーチの砂でできています。

ブーゲンビリア
写真は全てクリックすると拡大します

この季節、ブーゲンビリアの花が盛りです。
それぞれの家に美しく咲き乱れています。

赤い瓦

どの家もこの風景を乱すことなく、竹富島独特の世界が出来上がっています。
普段の近代的な生活から離れて、ほっと一息つくにはとても良い場所です。

ブーゲンビリアと水牛車

観光客に人気の水牛車
私は乗っていませんが、乗った人々はとても楽しいと言っていました。
案内人もジョークを交えながら話してくれ、笑う場面もあったそうです。
水牛も耳にお花をつけていて、とってもかわゆい。

この島は海だけでなく、町を歩いているだけでも楽しめる
その雰囲気が気に入っています。

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レストランの食事ばかりだと、疲れますよね・・・。
そんなとき、私はビーチで海を眺めながら、プレートランチを食べます。

けっこう幸せ感じます☆

私がいつも食べるプレートランチの中で、特に美味しい3つを紹介します。


カカアコキッチン

カカアコキッチン

シーフード・ビーフ・サンドイッチ・スパゲッティーなどメニューも豊富です。
場所:アラモアナ ウォードセンター1階


ミーバーベキュー

ミーバーベキュー

コリアン風
洋食に飽きたらぜひ試してください。
つけあわせにはキムチなども選べ、美味しいですよ。
お米もGoodです。
場所:ワイキキ 151 Uluniu Ave


タムラスーパー

タムラスーパー

プレートランチに加え、ポキもとても美味しいです。
場所:オアフ島西・Waianae Post Office の隣にあります。


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今日は、オーストラリア・マーガレットリバーの素敵なB&Bをご紹介しましょう。

ここは4つ星のB&Bで、清潔さ・快適さ・かわいらしさが揃っています。
お部屋はかわいい花柄で統一されています。

room
写真は全てクリックすると拡大します

部屋から外に出るとテラスがあり、色とりどりの綺麗なお花が咲いてい
る庭を眺めながらお部屋のテラスでゆっくり・・・というのもいいですね。

そして、朝食はうなる美味しさ
B&Bのご主人が作ってくださるのです。
ほうれん草とチーズのオムレツ・フルーツワッフル・ベジタリアンの
3種類から選べます。

朝食
ほうれん草とチーズのオムレツ

最初は2泊の予定だったのですが、とても良いB&Bだったので、
もう1泊増やして3泊しました。
たいてい予約でいっぱいなのですが、この日は幸運にも空いていました。
その前後はすべて満室でした。よかった・・・。

奥様もとても親切で、美味しいレストランなど地元情報をいろいろ教え
て下さいました。
11月8日に掲載したワイナリーツアーをこっそり教えてくださったのも、
ここの奥様です。

名前 Margaret River Guest House
場所 マーガレットリバー・ビジターセンターの近くです。
   ビジターセンターで聞くとすぐ分かります。

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今日は、オーストラリア・パースにある珍しい木をご紹介します。

boabs
写真は全てクリックすると拡大します

この木の名前は、Boabs
実はとても珍しい木なのです。もちろん日本にはありません。
世界でこの木があるのは、オーストラリア・アフリカ・マダガスカルだけです。

なんとこの木は、その昔、オーストラリアとアフリカがつながっていて、コンドワナという
大陸があったことを証明しているのです。
たいへん貴重な木なのです。

そして、形がとってもかわゆいです。

名前 Boabs
場所 パース・キングスパーク内

←このブログも参加しています。旅の情報も満載です。
今日は長野県安曇野市にある素敵なレストランをご紹介しましょう。
松本市から北へ30分ほど車で走ったところが、安曇野市です。

ここの田んぼの中に、一軒家のお洒落なレストランがあります。
安曇野の美しい景色を眺めながら食事できるイタリアンレストランです。

その名は「スタジオーネ
私はよくランチに行きます。

スタジオーネ
写真は全てクリックすると拡大します

ランチのコースは3種類あり、私がいつもオーダーするのは、
パスタランチです。

スタジオーネ
自家製野菜のサラダ

このサラダは、自家製野菜をオイルとチーズで上品に味付けしています。
季節によって野菜も異なります。

スタジオーネ
アサリのトマトソースリングイネ

パスタの種類は、8種類ほどあります。
旬な食材を生かしたパスタはとても美味しい。
しかし私は季節に関係なく、ほとんどアサリのトマトソースです。
もう・・・20回は食べたかな。

スタジオーネ
デザートと紅茶

スイートは欠かせませんね。
この日はココナッツのプディングとガトーショコラとフルーツの盛り合わせでした。
デザートも紅茶も文句なし。ホッペが落ちそうです。

この他、自家製のフランスパンも出てきます。

このパスタランチコースは一番安いコースで、1575円です。
もう少し高いコースにすれば、お肉やお魚のメイン料理も楽しめます。

このレストランの雰囲気にピッタリな上品で明るい奥様が
おもてなしをして下さいます。

スタジオーネ
URL http://stagione.info/
場所 豊科IC出て、147号に入りそのまま北へ走ります。「土場」という
   交差点を左折します。しばらく道なりにいくと右手にあります。

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そろそろ寒くなり、温泉が恋しくなる季節になってきました。
私はさっそく新穂高奥飛騨温泉郷にあるうちのペンションに行ってきました。

外観

このペンションは、奥様が作ってくださる食事
ご主人手作り温泉がとても素晴らしい。

ペンション4
露天風呂(写真は全てクリックすると拡大します)

ここは温泉は全て貸切制になっています。
カップル・家族などでのんびり温泉を楽しめます。
焼岳を眺めながら大きな露天風呂につかる・・・。
本当に幸せを感じます。
露天風呂の他、内湯も二つあります。

ペンション
夕食

温泉の後は、お食事。
飛騨牛のしゃぶしゃぶがメインです。
とても質の良いお肉を使っています。

ペンション2
夕食

しゃぶしゃぶの他、やまめの葉包み焼き・岩魚のお刺身・近くの山でとったきのこを使ったお料理など、
季節感がある美味しいお料理が出ます。
素材の味を生かした、とてもセンスの良い料理だと感じます。
ここの奥様がお料理上手なのでしょう。

朝ごはんも、地元ならではの朴葉みそ・ナツメグの甘煮などの和食で
とっても美味しいです。

そして、家族の皆さんの温かいおもてなしが、すべてを癒してくれます。
こちらのご主人は、もと山岳レスキュー隊員ともあって、
山にはとても詳しいですので、山登りする際にはアドバイスして下さいます。

これで、1泊9000円弱です。
リピーターがとても多いペンションです。

うちのペンション
URL:http://www.okuhida-dsl.com/ucchi-/

ハワイと同じく、1年に1回はここに行かないと禁断症状が出ます。

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昨日のコメントで写真の話題が出ましたので、
今日は写真について書きます。

私はまったく写真初心者です。
使っているデジカメも普通のものです。

写真を通して「美しい景色&感動」を伝えるのは、
とても難しいと思います。

美しい景色でも写真を撮ってみると、
「あれ?たいしたことないように見えるな。」とか
「実際にはもっと良い景色だったのにな。」
などと、悔しい思いをすることが多いのです。

私は美的センスも乏しいですし・・・。

でも、ワイキキビーチの美しい夕日をどうしても写真に修めたくて、
考えました。
そして思いついたのが、カメラマン追尾作戦
私にセンスが無いなら、センスのある人にくっついていって
同じ所から写真を撮ればいいや!と思い、そく決行!

すぐに周りを見渡し、カメラマンをみつけました。
そのカメラマンは目を輝かせながら、パシパシッと何十枚も撮っていました。
私も真似て、同じアングルから何十枚も撮りました。

その時の写真が昨日のこれ↓です。

s-IMG_0958.jpg
写真は全てクリックすると拡大します

夕日2


私はそれ以来、プロっぽいカメラマンがいる時にはそこに並んで
写真を修めるのです。
そうすると、自分が感動した美しさ
ちゃんと写っていることが多いです。
やはり、プロはすごいですね。


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急に仕事が無くなったので、「ハワイ島に行こう!」
と思いたちチケットを探しました。

「盆・暮れ・正月でもないし、簡単に手に入るよね。」

そして、素敵なB&Bにも問い合わせをして、空室を確認!
あとは、行くだけだわ~、ハワイの海が待っている~。
とハワイ気分に浸っていました。

カイルア2


ところが!
11月19日発のチケットが、どの航空会社も満席。
インターネットでも電話でも問い合わせをしてみましたが、
駄目でした。

不思議だったのでHISのお姉さんに、
「長い休みでもないのに、どうして混雑しているのですか?」
と聞いてみました。

すると、「3連休があるので、そこに1、2日たして旅行される方が
多いようですよ。」と回答が帰ってきた。

なるほど。

残念ながら、今回のハワイ島行きは無くなりそうです。
泣きそうです・・・
皆さんも急なご旅行の際にはご注意下さい。って私だけか(笑)


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今日は、ワインの産地マーガレットリバーのワイナリーツアーをご紹介します。
マーガレットリバーはオーストラリア西部にあるこじんまりとした素敵な町で、
オーストラリアのボルドー」と言われています。

ワイナリーツアーは何種類もあり、迷いました。
しかし、泊まっていたB&Bの奥さんがこっそり
良いツアーを教えて下さったのです。

ツアーの名前は、Bush Tucker
↓このバスが目印です。
ブッシュタッカー3
写真は全てクリックすると拡大されます

最初、希望した日は予約で満席。
他のツアーは空いていたのですが、このツアーにこだわりました。
翌日の予約取りに成功。

主要ワイナリーを6箇所?ほど巡り(後の方は酔っ払っていて記録をとっていませんでした)
チーズ屋さん、お肉屋さんなども巡りました。
ツアーの間はずっと美人女性ガイドさんがジョークをまじえながら、
面白い説明してくれます。

ブッシュタッカー


ブッシュタッカー2
ワイナリーの様子

昼食はワイナリーのテラスで、美しいブドウ畑を眺めながら食べます。
オーストラリアの珍しい食べ物や、美味しいサンドイッチなど、とても満足のいく内容でした。

ブッシュタッカー4
オーストラリアの梅干・ガリなど、漬物のようなもの

ブッシュタッカー5
カンガルーのお肉
隣の白人おばさまに持って頂きました。Thank You!
カンガルーのお肉と聞いたときゾ~っとしましたが、
食べてみるとクセもなく、パクパク食べてしまいました。

このツアーの時間は、11:00~1700。
たっぷりとワインとマーガレットリバーを満喫した1日となりました。

Bush Tucker winery tour
一人60ドル
マーガレットリバーのビジターセンターで予約できます。

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高山でのお気に入り食べ歩き店「蔦」
ここは、ランチ4500円~という高級会席料理を提供しています。

つた


「高くて無理だわ」と一歩ひいてしまう人も必見。

ここでは気軽に美味しい「よもぎ五平餅」が食べられるのです。

五平餅


よもぎを混ぜた五平餅の上に、「えごま」を炒ってすって、
甘辛く上品に味付けしたタレを乗せています。
そこらの屋台とは違って、本当に美味しい「お料理」という印象です。
お値段は、ひとつ、200円です。
信じられません。

写真に写っているお茶とお漬物は、サービスで出して下さいました。
そして、この芋の煮っ転がしも。

つた


こんなにいっぱい食べて、なんとわずか400円でした。
なんだか申し訳なくなってしまいました。
とっても美味しかったので、今度は会席料理をいただいてみます。

名前 蔦(つた)
場所 高山市下二之町57の2
電話 0577-33-3549

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今日は、高山の朝市をご紹介しましょう。

陣屋前の広場で行われる朝市。

朝市2

高山名物の赤かぶ漬物、朴葉(ほおば)味噌、お米、りんご、などなど・・・
所狭しと、あらゆるものが勢ぞろい。
私は高山産の新米と、お土産用に赤かぶのお漬物を買ってきました。

その後、朝の高山をお散歩しながら、宿泊していたベスト・ウエスタン・ホテルに戻りました。

朝市

とても気持ちの良い、すがすがしい朝となりました。

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オーストラリアでは、61mの木登りに挑戦しました。
なんとも恐ろしい経験でした。

この木はユーカリの一種で「カリーの木」と言い、
木のてっぺんには火の見やぐらの監視台があります。
昔の人はこの監視台に登り、山火事が起こっていないか、
見張っていたのです。
この地域で一番高い木が選ばれました。

木2
写真は全てクリックすると拡大します
美しい金髪の女性がトコトコと登っています。
その彼氏は、登らずに下で待っています。
(どこの国でも女性の方が強いのでしょうか・・・)

どのように登るかと言うと、
木4

↑このクイが木の下からてっぺんまで埋め込まれています。
この自分の足と手を使ってこのクイを一段ずつ登っていくのです。
10m登っただけでも、ものすごい恐怖です。
下をみると目がくらみます。

木1

看板には「この木に登るのは自己責任」と書いてあります。

私は最初、あまりもの木の高さに、足が前に進みませんでした。
しかし、勇気を振り絞って61m登りました。
登っている間は、緊張し続けて、汗びっしょり・・・。

木3

てっぺんは、かなりの強風で、木が揺れていたため、とても怖かった。
このまま木が折れてしまうのではないか、などと想像させるくらい怖かった。

私は恐怖のあまり、てっぺんから景色を楽しむ余裕もありませんでした。
さっさと写真をとり、数分で戻ってきました。
今回のオーストラリア旅行の中で、一番インパクトに残った経験でした。

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オーストラリア・パース滞在中、フリーマントルからフェリーに乗り、ロットネス島に行きました。
たいへん綺麗な島です。

ロットネス2
写真は全てクリックすると拡大します

この島にはビーチがいくつもあり、バスもしくはレンタル自転車
島を1周しながらビーチめぐりをします。

それぞれのビーチに特徴があり、とても楽しいですし、
自然を満喫した満足感があります。

ロットネス

ランチはこの島内にあるパン屋さんであらかじめ買っておきバスに乗りました。
真っ青な海を眺めながらのランチは、特別おいしいですね。

しかし、私のランチパックの中に、とても大きなお客様が・・・
袋をあけた瞬間、↓が出てきて、キャ~っと悲鳴をあげてしまいました。
ロットネス3

全長20cmほどの恐竜の子供のような生き物でした。
この生き物は「Lizard」と言い、ロットネス島では岩陰などによくいるのだそうです。
lizardとは日本では「トカゲ」という意味です。
若くて美しい金髪のお姉さんのランチにも入り込んだらしく、
悲鳴をあげていました。
ランチパックは、必ずしっかりとをしておきましょう。

オーストラリアの珍しい生物と海と島を堪能した1日となりました。
必ずまた訪れたい島です。

海外ランキングへ←地域の情報がいっぱいです。
高山食べ歩きコースのデザートをご紹介します。

私は、食べ歩きに満足してくると、最後にこのお店にきます。

シフォン


ここのシフォンケーキは、材料にこだわった手作りです。
甘さ控えめでさっぱりしていてとても美味しいです。

シフォン
飛騨りんごのシフォン

お店には、円いシフォンケーキが並んでおり、そこから選んで注文します。
この日は、季節限定「飛騨りんごのシフォン」と
「飛騨産すくなかぼちゃのシフォン」を食べました。

紅茶もこだわっていて、何十種類とあります。
ケーキと紅茶を選んでいるだけでも幸せな気分を味わえます。
この日は、無添加アールグレーを飲みました。

名前 Chiffon
場所 高山市下二之町59
電話 0577-37-2501
URL http://www.chiffon-cake.com/

旅ランキングへ←旅の情報満載です。
高山の食べ歩きコースの中に必ず登場するのが、「飛騨牛串焼き」
名物なだけに、屋台もたくさんあります。

その場で注文してから焼いてくれるお店や、あらかじめ焼いてあって
保温機に入れてあるお店など・・・様々です。

私が気に入っていつも行っているお店は、陣屋前にある炭庵(あぶりあん)です。

牛串
炭庵 1本300円

注文してから焼いてくれ、とても美味しいです。

牛串2


外のテラスにはテーブルと椅子が用意してあり、そこで陣屋を眺めながら食べることができます。

また生ビールも置いてあるので、牛串を食べながらビールを一杯・・・
なんていうのもいいですね。

名前 炭庵
場所 陣屋前の朝市の広場に面しています。

旅ランキングへ←クチコミ情報がたくさんありますご参考にどうぞ
私の高山食べ歩きコースの中に、酒屋さんもあります。
食べ歩き、ならぬ、飲み歩きですね。

山車

ここでは、蔵出しのお酒を試飲できます。
一杯150円です。

お酒

飲みやすくて美味しいお酒です。
この甕からオタマですくって、小さなコップに入れてくれる、
その光景がまた美味しさをひきたてます。

この酒屋さんには囲炉裏もあり、そこで火にあたりながらお酒を飲み、
休憩するのも良いと思います。
なんとなく居心地の良さを感じる場所です。
しかし、タイミングが悪いと、酔っ払っているお客さんが騒いでいる
ときもありますが・・・。
落ち着いているときは、のんびりとお酒&雰囲気を楽しむことができます。

名前 山車
場所 古い町並み

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